【取材後記】野付半島産の活ほたてについて
「根室海峡」育ちのブランドホタテ「潤帆」(じゅんほ)

根室海峡はホタテの一大産地
なんと、5つも船団がある。
「潤帆」の生みの親は、こちら「外海天然ホタテ船団」
厳しい自然環境にも負けない、屈強な精神と身体を持つ海の男達
外海船団は総勢72名。
前列左から2番目が船団長の方波見(かたばみ)紀男さん。
明るく、ぬくもりのある求心力で船団を束ねる。
皆まるで家族のようだ。

根室海峡の5つの船団は、それぞれが保有している漁場で漁を行う。
漁場の特徴もさまざまで、当然ホタテのチャームポイント
「外海天然ホタテ船団」の漁場で育つホタテは、甘味にコクがあり、歯応えがあり食べ応えがある
浜のひとは「コリコリ」と表現する。
そして何より、大きい。
浜のひとは「なまらでかっ

北海道の浜の魅力をお伝えする「浜ばか
浜の魅力的なストーリーを、素敵な商品に盛り込んでお届け
北海道はもちろん、全国に発信&お届けします
「感動いちば」は新聞の折り込みチラシを出会いの場として、北海道の農産物・畜産物、そして海産物を中心に通販を展開。
生産者、お客様の声を大切にしつつ、じっくり実直にシェアを広げていったとか
現在は、全国約2800の新聞販売店と契約。
購読は約500万世帯にも及ぶそう。
このたび、不思議なご縁が組み合わさってこのような流れが生まれました
北海道の浜や海の幸の魅力を、多くのひとに届けたいです
がんばりマス

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午前4時 道東 野付湾内
尾岱沼漁港
「外海天然ホタテ船団」の船の明かりが灯り始める。
デコトラの電飾を思わせるカラフルさ。
大人のやんちゃ。イカす。

感動いちば 坂上遼馬氏。
漁の同行は、まだ数回目らしい。
旅の前からめっちゃ緊張していたそうだ。
それにしてもなぜだろう。ゴーグル。

この日の根室海峡は風が強かった。
潮の流れも速く、情報共有のための無線のやり取りが頻繁に行われていた。
今年初めての沖
めっちゃ寒かったけれど、嬉しさが込み上げてきて、
とても幸せな気持ちに満たされた。
沖は、生命の学びの場

浜の神様
また沖に呼んでください。
よろしくお願いします。

20年以上のお付き合い
根室湾中 マルイチダイ水産
社長 大場康之さん
感動さんとのチャレンジ企画も今回一緒
とても心強い。
変なおじさんです

「潤帆」のお届けは、魅惑の殻付きです
潤帆&外海船団の魅力は、引き続きお伝えしてまいります

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