【取材後記】船団からの贈りもの「潤帆」出港‼️
北海道・道東「野付半島沖」育ちの
ブランドホタテ「潤帆」(じゅんほ)

野付半島沖はホタテの一大産地
なんと、5つも船団があります。
ブランドホタテ「潤帆」の生みの親は、「外海天然ほたて船団」
厳しい自然環境にも負けない、屈強な精神と身体を持つ海の男達
外海船団は総勢72名。
前列左から2番目が船団長の方波見(かたばみ)さん
明るく、ぬくもりのある求心力で船団を束ねます。
皆さん、まるで大家族のようです。

野付半島沖の5つの船団は、それぞれが保有している漁場で漁を行います。
漁場の特徴もさまざまで、当然ホタテのチャームポイント
「外海天然ほたて船団」の漁場で育つホタテは、甘味にコクがあり、歯ごたえがあり、
食べ応えがあります
浜のひとは潤帆の歯ごたえを「ごりごり」と表現します。
そして何より、大きい!
浜のひとは「なまらでがっ」と表現します。

北海道の浜の魅力をお伝えする「浜ばか
北海道の「美味しい」をお届けする「北海道 感動いちば」がタッグを組んだ
チャレンジ企画がスタート
浜の魅力的なストーリーを、素敵な商品に盛り込んでお届け
北海道はもちろん、全国に発信&お届けします
「感動いちば」は折り込みチラシを中心にオンラインショップでも、
北海道の農産物・畜産物、そして海産物を中心に通販を展開。
生産者、お客様の声を大切にしつつ、じっくり実直にシェアを広げていったとか
このたび不思議なご縁が組み合わさって、このような流れが生まれました
北海道の浜や海の幸の魅力を、多くのひとに届けたいです
がんばりマス

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午前4時
北海道 道東 野付湾内
尾岱沼漁港
「外海天然ホタテ船団」の船の明かりが灯り始める。
デコトラの電飾を思わせるカラフルさ。
大人のやんちゃ。イカす。

感動いちば 坂上遼馬氏。
漁の同行は、まだ数回目らしい。
旅の前からめっちゃ緊張していたそうだ。
それにしてもなぜだろう。ゴーグル。

この日の野付半島沖は風が強かった。
潮の流れも速く、情報共有のための無線のやり取りが頻繁に行われていた。
今年初めての沖
めっちゃ寒かったけれど、嬉しさが込み上げてきて、とても幸せな気持ちに満たされた。
沖は、生命の学びの場

浜の神様
また沖に呼んでください。
よろしくお願いします。

20年以上のお付き合い
根室湾中 マルイチダイ水産
社長 大場康之さん
感動さんとのチャレンジ企画も今回一緒
とても心強い。
変なおじさんです

「潤帆」のお届けは、魅惑の殻付きです
潤帆&外海船団の魅力は、引き続きお伝えしてまいります

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